Laizthem
I eat the cake.
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□□びーじ□□
火曜日夜はバイトしているのでデジモンはいつも録画して観ているのですが、さて昨日の分のデジモンを観ようといそいそとビデオデッキを再生したら、野球が始まった。
…………あ?
ちょっとどういうことだよ先週の放送じゃ今日は別に潰れるって予告してなかったような気がするけど野球って何だよ俺の楽しみを返せよ!
野球がまじめに嫌いになる瞬間でした。
子ども番組を潰してまで、つまり子どもの楽しみを潰してまで放送するものじゃないと思うのですよ野球中継をはじめとしたスポーツ中継ってのは。
オリンピックみたいな国際間の一大イベントなら別ですけど、国内だけの娯楽は(スポーツをやっている人には申し訳ないが、テレビ中継自体は娯楽だと思っている)言い方は悪いけど子どもの邪魔にならないよう配慮して放送するべきだと思う。
うん、というかね、スポーツ中継だけに限らずさ、特番ってやつは普段のその時間帯に放映している番組を楽しみにしている人を蔑ろにしているだけで、放送局自体はスポンサー料とか色々大人の金銭的な意味合いなどの事情やメリットがあるんだろうけど、視聴者にとっては本当にどうでもいいんだよね。



話し変わって、ゲームのBGMの話をしようと思う。
昔からゲーム音楽が好きだった。
初めて手に入れたゲームのサントラがFF6だったのも、ゲーム音楽好きに拍車をかけたんだと思う。
そもそもがサントラという存在が衝撃だった。
当時小学四年生か五年生。音楽を聴くという習慣はまだなかった。
でも、確か中学生になった兄がFF6のサントラを買ってきて、私がそれにほれ込んでしまったわけだ。
今やっているゲームの音楽が、CDで普通に聴ける!
CDなんてものは、歌しかないと思っていた自分には、本当に衝撃だった。
そこから私のゲーム音楽好きが始まる。

まぁ、それはそうなるべくしてそうなったわけで、どうでもいいといえばどうでもいいことなんですけど、ここで重要になってくるのは、初めて聞いたゲームのサントラがFF6だったということ。
FF6といえば名曲が多いのですが、そのなかでも妖星乱舞と蘇る緑は、その長さで圧巻でした。
ああ、ラストバトルにエンディングとなると流石だなぁと。
うん、つまりね、何が言いたいかというと、うん、どんなゲームもラストバトルとエンディングの曲はすごーく長いんだと思ってしまったんですよ。
エンディングに関しては、蘇る緑ほどではないにしても、大体どのゲームでも一番長いですね。
でも、ラストバトルに関しては、迫力こそあってもすごく長いというものは後にも先にもFF6だけでした。
だからほかのゲームをやったときに、「あれ? こんな短いの?」みたいに思ってしまうことが間々あったのですね。
今はそんなことないですけど。
ああ、今にして思うと、本当にFF6は私のゲーム観を変えたゲームだったなぁ。
それまではRPGをやらなかったのに、以降は殆どRPGしかやらなくなったからね。

RPGをやるきっかけになったのはFF6、なんだけど、じゃあギャルゲーをやるきっかけになったゲームって、なんだったかなぁ?
少なくともSFC時代にはやらなかったからPS1のころだと思うけど、多分、ダブルキャストか、GBC版のときメモだと思うんだけど、先にやったのは果たしてどっちだっただろうか。



最近『悪霊さんいらっしゃい!!』ばかり聴いてます。松岡咲子のキャラソン。
良い曲かどうかはさておき、妙な中毒性がある。
そして最近みつどもえのSSを読むことがあるのですが松岡×矢部のカップリングが好きになってきました。
というか、その松矢部の光景を見て嫉妬心を全開にする三女さんがかわいいのかも試練。

どうでもいいが二次元の寝取られ物を見るのはそれなりに好きなのですが、三次元の寝取られは無理だと悟った。
興味本位で三次元の寝取られ体験記みたいなのを読んでみたら吐き気がしてきた。
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