Laizthem
I eat the cake.
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
天下の週刊誌の記事書くと流石にアクセスがちょと増えるんだな。


・妖逆門 第38話「亜紀の涙と雨上がり」

人の夢をバカに出来ない。
他人からみればバカらしい夢でも、阿保らしい夢でも、願うまでも無い夢であっても、当人にとっては切実で切迫なる夢。
だから、三志郎も亜紀も、互いに違える願いを貶されて怒る。

相変わらず対撃に関しては良く解りませんが今回はそれでも良く出来ていた方かな。
亜紀もやっぱり幼少時代にきみどりと遭遇経験あり。
忘れていたわけは物語内で明かされるのかな?

しかし、最後のオルゴールは泣ける。
メロディーと音がホント切なくて、なんか、ね、その。

亜紀の夢は一先ず叶ったし、ハッピーエンドを迎えた。
考えてみればミックも亜紀もハッピーエンドと取れる終わりだな。
清は、願いの性質上、遣る瀬無いエンディングだったけど。
そう考えると、ロンドンと、そして修にも救いがあるのかな。

しかし、三志郎、きみどり好きをさり気無く暴露してたな。
幼馴染が哀れだ。

次回…予告が短かったので、次回の展開が良く解らない。
アヤカシデザインコンテストの発表をしてたが、そういえばそんなのやってたね。

とりあえず、次回の相生召喚ってのは何だ?
三志郎が手に入れる力なのか敵が使ってくる力なのか。
サブタイトルの書き方的に三志郎が手に入れる力みたいだが、そんな伏線は果たして今まであったっけ?
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する

管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2004-2005 Powered By FC2ブログ allrights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。