Laizthem
I eat the cake.
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□□水晶□□
・ドキドキ!プリキュア



今日はこんなお話でしたね。
え? 違う?

展開が思いっきりRPGでクソ吹いた。
セバスチャンが有能過ぎてもう……。
そして最後に「新しいプリキュアがふえるよ!! やったねたえちゃん!」ってネタバレされてちょっと面喰らってしまった。



話変わって。
一週間前に、あまりにも女気のない私を心配した親が、「紹介できる人いるよ」と言ってたんだけど、今日実家に行ったら、「断っといたから」と言われた。

『あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
「おれは 女の子を紹介されると
思ったら いつのまにか断られていた」
な… 何を言っているのか わからねーと思うが 
おれも 何をされたのか わからなかった…
頭がどうにかなりそうだった… 催眠術だとか超スピードだとか
そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
もっと恐ろしいものの片鱗を 味わったぜ…』

まさにこんな感じ。
自分のあずかり知らないところで勝手に話が始まり勝手に話が終わっていた。
その女性の姿かたちはおろか名前すら知らされていなかったので、なんだか変な気分だった。
いやまぁ、それが幸いだったっとも取れるけどね。
でも、少なからず親に不信感を抱いてしまった。
あれだろ。これってさ、様は仮に自分が彼女を連れてきたとして、親が気に入らなかったら殆ど強制的に別れさせられる可能性が高いって事だよな。
はぁ。
ずっと独り身で良いや。
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