Laizthem
I eat the cake.
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今回はショップ特典が付きそうにないんで『遥かに~』はオフィシャル通販で予約しました。
祖父に無いだけで他のショップだとあるのかもしれないけど、まぁ調べるの面倒臭かったんで。
11月はこれとデジモンを買う予定で、12月はWA5を買う予定、って金足りるかな。

さて、体験版でもやるか。


・妖逆門 第31話「清と水の妖」

妖逆門って、地味に音楽が良いですよね。

清、上位召喚の珠だけは所持。
清の個魔登場。ナミっていうのか。
フエ、ウタ、ハル、ギグ、デコときて、随分普通な名前だな。
ウジウジ悩んでるところに修が降ってきた。
ボロボロ。オボロボロボロなんてメじゃないくらいボロボロ修。
清が修を介抱してる最中、三志郎登場。
って、三志郎勢いの余り清押し倒すかと思った。

水の門はどうやら水中にあるらしい。
修はヘタレなので泳げません。
妖の力を借りていざ水中へ。
清が三志郎と仲良くおしゃべりしてるのがどうやら修は面白くないようですよ。
清は幼少期から妖と共に暮らしてたそうで。
そんな過去話、三十話過ぎでやる話じゃないだろう。清初登場時にやる話だと思うのですが。
で、まぁ、襲われるのはお約束。
ヘタレ修は捕まってしまいました。
まさか修にヒロイン要素があるとは驚きです。

本拠地へ。修はそこで蛹みたいに捕まってました。
そこに居たのは城の主ではなく、城を乗っ取った妖たゆら。
たゆらの使ってた妖、シムラに聞こえて仕方なかったんですが、そうか、シュムナか。
妖のことならお任せ! な巫女が先ず対撃。
でも歯が立たず。
ここは男の見せ所だ三志郎。煌け焔龍!
でも倒せず。
自分の力の無さを悔しがる清。
個魔の一喝で顔を上げる。
髪留めを解き、決意を露に。
上位召喚発動!
…って、見た目弱そうになったんですが。
まぁ能力は見た目じゃないですね。
で、撃破。
修は自分だけ上位召喚ができないことに憤りと焦りと妬みを感じます。

門をくぐって、次の世界へ。
折角清が差し伸べてくれた手を、修は事も無げに断ってしまいます。
ヘタレが。手を取れよ。
しかし修は気付いてしまいました。正人の、黒き面に。
修を必死で追いかける清が健気で可愛かったです。

で、次回予告、の前に、Cパート。
って、本編に修出てたけど、今回もあるのか修パート。
また同じ世界に戻ってきたらしいです。
手を取らないからそういうことになるんだよ、阿保が。

で、今度こそ次回予告へ。

遂に修が暗黒化。
巫女が続けて出るみたいなんで楽しみです。


…って10月がもう終わるのか。
後期始まってもうひと月経つのか。
大学、両手の指で数えられるくらいしか行ってない気が…。
勿論二進数で数えるんですよ。
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□□走らない俺達□□
後半年で社会人という自覚を持たないといけないことに危機感を感じないといけません。
就職決まってないけどね。


主人公にどんな名前つけてる?(日刊スレッドガイド)
ちょっとDQⅢを引っ張り出して確認してみた。

ルイ/勇者/Lv99
アリス/盗賊/Lv73
マール/盗賊/Lv52
リリス/賢者/Lv44
サラ/武闘家/Lv42
リラ/盗賊/Lv31
みみみ/盗賊/Lv30
メル/遊び人/Lv15
リル/盗賊/Lv11
こなた/商人/Lv7
メリア/盗賊//Lv1
リリィ/盗賊/Lv1

…似たような名前ばっかつけてんな。
中学時代かな。SFCだし。
ちなみに性別は全員♀。

どうやら我々はジャンプに隠されたとんでもない秘密を知ってしまったようだ(日刊スレッドガイド)
もうおにゃのこにしか見えない。
NHKオリジナルアニメが無性に観たくなった。
YATとかコレユイとか。
調べてみたらDVDは出てないそうで。
なんで?


・デジモンセイバーズ 第29話「よみがえるデジヴァイス 新たなる輝き」

敵さん方、なんか良い生活してますね。ハンモックとか、憧れのアイテムじゃないですか。
コウキが駄々を捏ねている中、一人マイペースなゴス。
それでも三人一緒に行動するあたり、仲間想いではあるのでしょうね。

一方アニキ達は親父の手がかりを捜すために流れ者の岬へ。
そこで出会ったのはまたまた番長。
番長、アニキ達の為に道場建てたんですね。
「デジソウルとは何だ?」
そう問われても、全員答えられず。
トーマあたりは何かしら答えておけよ。
あともうヨシノは駄目だな。

で、修行開始。
木人相手に修行開始って、封神演技で似たようなことあったような。
って、ヨシノォォォォオオオオオオッ! お前なにサボってやがんだァァアアアッ!!
アニキ達三人に対し木人も三体。
ちょうど一対一なのにヨシノの所為でトーマが二体も相手してんじゃねーかよ。
何が「がんばれぇ~」だ。

アニキとトーマが頑張ってる中、外で待っているアグモン達は優雅にけんけんぱをしてました。
かわいいぞおまいら。
しかしそんな平和を脅かす三人組みの登場。
って、もう既に進化済みですか。
進化できない為ボロクソに負けてますが、それでもアニキ達を信じて止まないその精神。
その儚くも強いその姿に、アニキ達は心を打たれます。
とくにヨシノはサボってた手前、人一倍心が痛んだと思うのですが、どうだろう。
そして怒りの精神、護りたい欲望を糧に、アニキはスーパーサイヤ人へ。
「よし、ぼくたちも」
って、おい、そんな簡単に!
いや百歩譲ってトーマは良いとしよう。でもヨシノはちょっと納得いかないかも。
サボってたのに、サボってたのに、強くなるなんて。

デジソウルの扱い方をマスターしたアニキ。
でもやっぱり殴るのね。
そして、デジソウルはオーバードライブ。
オーバードライブといえばFFXを思い出しますがまぁどうでも良いや。
そして究極体へ。
ミラージュガオガモンが格好良いです。
まぁどの辺がミラージュなのかは今のとこ解りませんけど。
シャイングレイモンの必殺技って、ガイアフォースの劣化版みたいな感じがします。
ロゼモンの必殺技、ローズレイピアって、いやそれムチだから、どう見てもローズウィップだから。
風華円舞陣も使ってたな。
で、バイオ体をあっさり撃破。

デジヴァイス直ったし、親父捜しは無くなって次の行き先を見失うアニキ達に番長が助言。
まるで村長ですね。

次回、聖なる都へ。

「とらわれの大 聖なる都の罠」
とらわれの大。
と ら わ れ の 大。
と ら わ れ の 大。
成程、どうもヨシノがヒロインぽく無いと思ってたら、ヒロインはアニキだったのか。
納得納得。


これ、買ってしまいそうです。
というか、多分買う。


あとアラレちゃんのDVD-BOXのCMやってたけど、めがっさ欲しいけど、10万はちょっと手が出せないです。
□□黒と黒の調和□□
秋と冬用にお洋服を買ってきました。
コートとか。
殆ど黒色の服ばっか。


・コードギアス 反逆のルルーシュ 第04話「その名はゼロ」

会長がただ黙していたのが意味深でした。
何かあるよあの人。

最後の最後で詰めを誤るあたり、月そっくりだな。
本命のスザクに振られてやんの。
正体教えてやればついてきたんだろうに。
しかし今回でギアス使い過ぎ。
色々制限あるっぽいし、今後大丈夫か?

そしてやっと毒ガス娘が登場。
なんで敵っぽく登場?


・ドラマ版ちびまる子ちゃん
再放送してたのでちょっと観てみた。
率直な感想を言わせて貰うと、これ、なんてさわやか三組?
アニメの印象が強過ぎて、とても観てられるものじゃないな。
直ぐに観るのやめたから。

でもこれまたあるんでしょ?
意外と好評だったのかひょっとして。

ちなみにさわやか三組は大嫌いでした。
やっぱりわくわくさんとかが好きだったので。
「困ったときは~チャンスですぅ~。頭の良くなる、わっほ、チャンスぅでぇすぅ~」
これも大好きだったのですが、番組名が思い出せません。


東芝がフルフェイス・ヘルメット型HMDを開発(痛いニュース(ノ∀`))
あ、これってルルーシュの仮面だろ。
□□背広週間□□
卒業アルバムの写真撮影や企業面接やらで、スーツばかり着ていた一週間でした。


・あさっての方向。 第02話「すれちがい」

良い鬱アニメです。
なんかこういう雰囲気が好きというのは精神が病んでるってことかな。
それにしてもからだちゃんは可愛い。
椒子さんはからだちゃんよりは順応してますね。
そこは大人の余裕、か、諦め、か。

これ、DVD買おうかなぁって思った。
ちゃんと就職できれば買おうかな。

あと、最後の方に流れたピアノ曲が格好良かったです。


・Kanon 第04話「休日の奇想曲 ~caprice~」

舞の話じゃなかった。
でも、こういう何気無い日常を描いた話は結構好き。
ハルヒも雨の日の日常の話が好きだったし。

あとブルマは偉大です。
この時代はちょうど変革期の頃だけど、ブルマをチョイスしたのは流石です。

あとカステラが美味しそうでした。


・DEATH NOTE(前編)TV特別篇

金曜ロードショーで、早くも公開。
観始めて、最初は痛々しいなぁって思いながら観てたんですが、結局最後まで観てしまいました。
「詩織ならキラが必要だときっと解ってくれるよ」
オリジナルキャラに対してこんなセリフを言っていたから、なんか、世界よりも個人を取るのかと思ったら、最後、捜査本部に入る、その為だけに殺しちゃった。

というかですね、このオリジナルキャラがいた所為で、原作が変に改竄されているのがなんとも。
南空ナオミとの口述戦は、確かに映像化すると地味になって冴えないんだろうけどさ、やって欲しかったかな。
というかナオミがただの阿呆キャラになってる。

あとレイの名前を変えたのは何で?
あとテニスシーンが無かった。
あと月の通ってる大学って所謂東大だよね。なんで金だけ持ってる私立大学みたいなテラスなの?
まぁ気になったとこを挙げていけば限リ無いですけど。

あと、完結編の予告は放送し過ぎじゃないのってくらい流したな。
□□迷いの道□□
企業面接というものをしてきました。
意外と解りにくい場所にあって、ちょっと迷ったけど。
でも子会社受け行ったら親会社の方どうよって言われた。
まぁやってること同じだから別に良いけど、そういうのは事前に言って欲しかったかな。

そういえば、PS2版『うたわれるもの』の発売日って今日だったんだ。
普通に忘れてた。
まぁ買わないけど。
□□最後の時間□□
講義が五限だけって、めがっさ行く気がしないですが、まぁ、一応出ました。
ただ、時間あるなと余裕ぶっこいてセイバーマリオネットJtoXを観てたら遅れそうになったけど。


・セイバーマリオネットJtoX 全26話
toXは、演出を格好良くしようとしているのか、挿入歌が多大に使われてます。
当時はそれに錯覚して「楽しい作品」って思ってたんですけど、観返してみたら、Jのときの方がストーリーは面白かったです。
ぶっちゃけJがあるんだから日常パート省いて、中盤のニセファウストもなんか要らない気がするから省いて、西安編だけを一クールでやっても良かったんじゃって思う。
あと作画が平べったくなったのはデジタル処理しだしたからという噂を当時聞いたけど、ホントかな。

人間ENDは、そっくりそのまま人間にならなかったのは良かったです。
でもやっぱり三人とも人間になってほしくはなかったな。
そういった意味では、原作のラストの方が好きかも。
あかほりの全盛期の作品だしね。
ちなみに、小樽は最後、誰を選んだのかな?
明確にされていないってことは、視聴者それぞれの判断に委ねるっていうものなんだろうけど。
なら自分なりに判断してみると、ブラッドベリーは無いと思う。
ブラッドベリー自身、明石のこともあってか一歩引いてるし。
Jのころから判断するとチェリーな気もするが、toXは思いっきし話がライム贔屓なんだよな。
贔屓目を無くせば、ライムかチェリーのどっちか解んないな。

ラストバトル終焉の、
「母さん、暖炉の火は」
「赤々と、燃えているよ」

このあたりのやり取りが好きです。
あとライム達が記憶を取り戻すとこの挿入歌はもう神曲だと思うんだ。
当時もあの曲に惚れ惚れしましたから。
それと記憶喪失時のライムとチェリーの友達関係もなんか好きです。
…Jの方が面白かったって言ったけど、toXにも気に入ってる場面が結構あるな。
まぁ、全部西安編だけど。


▽本日の落書き

久々に落書き。
講義に出るようになると落書きが増えます。
八月の終わりにセバス氏(うちのサークルの絵描き)と一緒に絵の勉強会をやったけど、上手くなってるかどうか微妙だなこれ。
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